2分でわかる「出版の窓口」

出版の窓口は自費出版を検討中の経営者や個人にベストな出版をご紹介します。

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出版の窓口のサービス内容
※ご相談の前にお読みください。

出版の窓口は、自費出版したい方からご希望をお聞きし、登録出版社の中から最適な出版社を【無料】でご紹介します。

〈ご紹介対象者〉

  • 経営者の方(代理の方でも相談可能です)
  • 個人事業主医師、士業の方
  • 協会や組合などの団体の方

〈ご紹介する出版社の選び方〉

初めて出版する方は、何を目安に出版社を選べばよいかわかりません。
出版の窓口では、次のような細かな視点でご希望をヒアリングします。
ていねいなヒアリングを元に、納得感の高い出版社を推薦します。

  • A 自費出版のご予算
  • B 出版社の知名度
  • C 原稿の執筆方法
  • D 部数(発行部数と見本部数)
  • E 書店販売の有無
  • F 出版企画を立案するサポート力
  • G 担当してくれる編集者の実績

〈ご紹介できる登録出版社〉

出版社名は公開しておりませんが、登録出版社20社の中からご紹介します。
登録出版社はすべて商業出版を中心の出版社です。
自費出版専門の出版社や出版プロデューサーのご紹介はしておりません。
また、出版の窓口が紹介するのは「紙の本」を出版する出版社です。電子書籍のみを扱う出版社もご紹介しておりません。
※2023年4月現在

〈出版費用〉

登録出版社の出版費用は160~1,000万円(税別)と幅広く、相談者のご希望にあわせてご紹介しています。

まずは2分でわかる動画を
ご覧ください

こんな方のご相談を
お受けしています

私たちは次の3つを満たす方からの
ご相談をお受けしています。

経営者や士業・医師などビジネスオーナーの方(ビジネスオーナーご本人以外の会社関係者からのご相談もお受けしています)
自費出版(出版の費用をご自分で負担する出版方式)を前提に考えている方
ご相談に際して会社名を開示いただける方(匿名のご相談は申し訳ありません)
恐縮ながら次のような方のご相談には
お答えいたしかねます。
ご理解ください。

①出版社に企画を売り込む方法を相談したい方(商業出版を目指している方)

②出版物以外の冊子やパンフレットなどの制作方法を相談したい方
(当サービスは自費出版を前提とした情報提供を行っています)

出版の窓口は自費出版を検討中の方に優良出版社をご紹介します。
ご相談は完全無料
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「無料相談会」
ぜひご活用ください

自費出版でいちばん難しいのは出版社選びです。後悔しない出版社選びをするには、最低限の基礎知識で武装すべきと考えます。
無料相談会に参加するとこんなにメリットがあります。

自費出版の出版社選びに役立つ基礎知識が得られます。
たくさんの出版社の中から相談者に最適な出版社をご紹介します。
自費出版した多くの先輩が後悔した
3大落とし穴を事前に知ることができます。

相談会に参加したからといって、必ずしも出版の窓口が紹介した出版社と契約する必要はありません。納得できる出版社選びを実現するために、ぜひ出版の窓口の無料相談会をご活用ください。

出版の窓口を活用すべき
5つの理由

出版の窓口は完全無料で自費出版を依頼できる
出版社をご紹介しています。
出版の窓口を活用すべき5つの理由をご説明します。

理由1 安く出版できます!
理由1
安く出版できます!

自費出版専門の出版社の費用は、おおむね500~1,000万円台が相場です。
一方、出版の窓口がご紹介する出版社の費用は300~500万円が中心です。
なぜ出版の窓口がご紹介する出版社では安い金額で出版できるのでしょうか?
それは、出版の窓口がご紹介しているのが商業出版を中心に事業をしている
出版社
だからです。

これらの出版社は自費出版の宣伝を行っておらず、また自費出版をする場合もあまり利益を求めていません。商業出版で発売している本の売上で利益を生み出している会社だからです。自費出版専門の出版社は自費出版のお客様から利益をいただいて運営しているので、どうしても費用が割高になってしまうのです。

あまり知られていませんが、商業出版を中心にした出版社の多くが自費出版をしています。
しかし、前述したように宣伝をしてないので知られていないだけなのです。自費出版を担当する編集は普段、商業出版物の編集を行っていますから、ご希望される本を企画し、編集する高いスキルをもっています。

理由2
出版の窓口は一切営業しません

出版の窓口は、相談者に無理やり「本を出しましょう」とは決して言いません。
実際、相談者の多くは「自分が本を出して事業成長に役立つのか?」など、迷われていることがあります。

相談者の立場に立って「本を出したほうがいいのか?」「本を出すとしたらどんなコンセプトで出すべきか?」など、専門的なアドバイスはしますが、迷っている相談者に無理強いすることはしません。

公平な立場で出版のメリットはお伝えしますが、相談者の事業やフェイズによっては「効果が期待できません」「まだ早いのではないですか」などの消極的な意見もお伝えしています。

理由3
優良な出版社だけをご紹介します

出版の窓口がご紹介する出版社には提供しているサービス内容を細かくヒアリングしています。具体的な出版社名は伏せていますが、いずれの出版社も広く知られた会社です。

ヒアリング内容は、費用はもちろんのこと、支払い方法、企画の立案方法、編集方法、印刷部数、見本部数、どんなオプションがあるのかなど、専門的なことまで把握しています。

理由4
プロの目線で各社の自費出版を徹底分析

「自費出版」とひと口で言っても、実は各社が提供しているサービスの中身はたくさんの違いがあります。私たち出版の窓口は、【プロの目線】で各社にヒアリングをし、各社のサービスの特徴を把握しています。

「あのときそれを知っていたら…」と後悔させないのも私たち・出版の窓口の役割です。

理由5
もしもの時は出版の窓口がサポートします

自費出版の出版社をご紹介した後、実際の本づくりの段階になって「思っていたサービスが受けられない」などのトラブルがあった場合、出版の窓口は相談者の味方となってトラブル解決をサポートします。

ご紹介する出版社はいずれも経営力や編集力の高い会社ばかりですが、出版は仕組みが複雑なので、編集作業が進むうちにモヤモヤした気持ちになる可能性もあります。そんなとき、出版の窓口がサポーターとなって、そのモヤモヤ解消をお手伝いします。

出版の窓口は自費出版を検討中の方に優良出版社をご紹介します。
ご相談は完全無料
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「本を出版する」
とこんなに効果があります

SNS全盛の時代ですが
「紙の本」を出す効果は絶大です。

どうして出版の窓口
無料で相談できるの?

出版の窓口は、「ほけんの窓口」や「保険見直し本舗」と同じく、
相談者が出版社と契約された際に
出版社側から紹介料をいただいて運営しています。
だから相談者から費用を頂戴せずに出版社をご紹介できるのです。

個人が集まって出版する
ケースが急増中!

出版というと「1人の個人が著者になる」イメージがありますが、最近増えているのが個人が集まって、集団で本を出すケースです。
たとえば「経営者勉強会」の参加者が、勉強会で学んだ知識を
まとめて本を出すようなケースがあります。
仮に自費出版の費用が400 万円、経営者勉強会の参加者が20 名とした場合、1人あたりの負担額は20 万円で済みます。
たった20 万円で著書が出版できるのです。
Amazonなどネット書店のSEO対策はとても強力なため、
名前でネット検索するとAmazonの本のページがヒットし、
本を出していることが知れわたるというわけです。
本に「〇〇〇の教科書」のようなタイトルをつければ、
たった20 万円でその分野の教科書を書くクラスの人として
ブランディングすることができます。
この方法で自費出版に取り組む方々が増えています。

ご相談の流れ

STEP1
相談のお申し込み(こちらのフォームにご記入ください)
STEP2
出版の窓口から【無料相談会】の日程の調整メールが届きます
STEP3
【無料相談会】を実施(ZOOMを使います)
STEP4
【無料相談会】終了後、説明用資料(PDF)をメールします
※1
STEP5
相談会のあとで紹介を希望される出版社(資料内の記号)をお伝えください。その出版社の社名を公開の上でご紹介いたします。※2
STEP6
「紹介してほしい出版社」をご連絡ください。その出版社から
相談者にメールが入るように手配します。
※1
STEP5に進まず【無料相談会】で終わっても構いません。
※2
出版社のご紹介は1社ずつでお願いしています。複数の出版社で相見積もりを取られないようにするためです。ご理解ください。
出版の窓口は自費出版を検討中の方に優良出版社をご紹介します。
ご相談は完全無料
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紹介を希望される出版社の方はご相談申込用フォームを使ってご連絡ください。

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